楽天証券の口座開設方法【スマホ完結】NISA同時申請まで画像で解説

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NISAの始め方【スマホ5分でやるべきこと】

細かい比較はしません。
この2択でOKです。

  • 楽天証券
  • SBI証券

どっちでも、正直ほぼ差はありません。
“早く始めた人が勝つ仕組み”なので、悩む時間のほうがもったいない。


やることはこれだけ👇

  • 証券口座を開く
  • NISA口座を同時申請
  • 銀行口座を連携
  • 積立額「5,000円」に設定

終わり。

ここまでできれば、あなたはもう
投資している側”です。


楽天証券の口座開設手順【ハピタス経由も選べます】

ここからは、今日の行動パートです。
NISAを始めるなら、まず必要なのが証券口座の開設

ここでは、

  • 普通に開設する方法(公式から)
  • ポイントがもらえる可能性があるハピタス経由

この2つを並べて紹介します。

どちらを選んでも、
楽天証券の機能・手数料・サービスは一切変わりません。
知ったうえで、好きな方を選んでください。


ハピタスとは?【かんたん説明】

ハピタスは、
口座開設やカード発行などでポイントがもらえるサイトです。

楽天証券も、時期によっては
数千円〜2万円相当のポイントが付くことがあります。

ポイントは、

  • 現金化
  • 各種ポイントへ交換
    が可能です。

👉 「どうせ作るなら、もらえるものはもらう」
という人向けの選択肢です。


開設方法は2つ(好きな方でOK)

① ポイント不要な方(通常ルート)


② ポイントが欲しい方(ハピタス経由)


どっちを選べばいい?

  • 早く始めたい人 → 通常ルートでOK
  • ポイントが欲しい人 → ハピタス経由がおすすめ

※ 開設後の楽天証券の機能・手数料・投資環境は
どちらから申し込んでも完全に同じです。


楽天証券の開設手順【スマホ画像付き】

ここからは、どちらのルートでも共通の流れです。


STEP0:ハピタスアプリを開く→ポイントを貯めるをタップ

ハピタスをダウンロードし、会員登録が完了したら
ポイントを貯める」をタップ
すると公式サイトの申込ページに飛ぶ
ここから通常申込と同じ流れ⬇️

STEP1:申込ページを開く →「口座開設」をタップ


「口座開設はこちら(無料)」ボタンをクリック!


STEP2:メールアドレス登録 → 認証コード入力


STEP3:本人確認(スマホで完結)

撮影するのはこの2つだけ。

  • 本人確認書類(マイナンバーカード or 運転免許証)
  • 自分の顔

ほとんどの場合、5〜10分で完了します。



STEP4:NISA口座を同時に申し込む【ここ重要】

口座開設の途中で
**「NISAを申し込む」**という項目が出てきます。

👉 必ず「申し込む」にチェック
後からやると、
もう一度書類手続きが必要になり、地味に面倒です。


STEP5:ログイン情報が届いたら完了

数日後、
ログインIDが メール or 郵送 で届きます。

ログインできたら、
次はここが一番大事な設定です。


最後にやる設定【ここが9割】

楽天証券にログインしたら、

  • 投資信託
  • 積立設定

この順で進みます。


最初はこれでOK👇

  • 積立額:5,000円
  • 引き落とし方法:銀行 or 楽天カード
  • 商品:全世界株式 (通称オルカン)or 米国株式のインデックス(S&P 500)
    を選択(どちらか一方でもいいし、どちらも2,500円ずつでもOK)

これで“投資している側”になった

この設定が終わった瞬間、あなたはもう

「いつか始める人」ではなく
**「もう始めている人」**です。

知識が増えるのは、
始めたあとで十分間に合います。


注意事項(ハピタスを使う人だけ)

ポイント付与の有無・条件は、
ハピタス側のキャンペーン内容によって変動します。

申し込み前に必ず
「ポイント獲得条件」画面を確認してください。


次にやるべきこと(積立をラクにする)

NISAを続けるコツは、
“毎月お金が残る仕組み”を先に作ること。


まとめ|今日、やることはこれだけ

やることは3つだけです。

  • 証券口座を開く
  • NISAを申し込む
  • 月5,000円を設定する

完璧な知識は、後からついてきます。
大事なのは、今日
“1円でも未来に回す側”になること。


※ 本記事は筆者個人の体験・考えに基づく内容です。
投資判断はご自身の責任で行ってください。


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